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2018年08月13日

日本で放送の中国ドラマ「開封府~北宋を包む青い天~」第44-45話あらすじ

中国はもちろん、タイ、韓国など東アジア圏で『包公』『包青天』と尊敬を込めて呼ばれ、あらゆる世代に知られている 包拯(ほうじょう) 。



第44話「誰がために」 

岑旺祖の人相書きを作るという名目で、秦香蓮を訪ねる包拯と雨柔開封府 あらすじ。秦香蓮の夫は今や駙馬となり陳世美と名前を変えている。しかも、「岑旺祖は韓琦に改名した」と包拯に嘘をついていた。夫の嘘を守るべく、秦香蓮は包拯に韓琦の容貌を伝える。陳世美もやむを得ず韓琦を売り渡し、刺客として始末しようとする。逃げ延びた韓琦は秦香蓮たちをさらい、包勉を監禁する場所へと向かう。一方、陳世美、青女、張子栄、周児は李太妃に媚薬を飲まされ…。 


第45話「若者たち」 

媚薬を飲ませたことを知られ、非難を受ける李太妃。しかし彼女の思惑を知った青女や張徳林は黙って引き下がるほかなかった。その頃、老臣たちの勢力を削いで新政を始めようと頭を悩ませていた仁宗のもとに水害を知らせる急報が到着。災民救済と匪賊討伐は王延齢と張徳林の手に託される開封府 DVD。仁宗と張子栄、そして陳世美は、この機を利用し、ある賭けに出ることを決意する。一方、韓琦によって秦香蓮親子と共に監禁されていた包勉は脱出を試みるが…。
 



Posted by あいざわ なほこ at 16:45│Comments(0)開封府 あらすじ
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